ベストの指針の「自分の短所を認め改める」を実践して
私は、会社の人間関係で相手の良くないところばかりに目が行き、相手にしてもらうのは当たり前、気が付いても知らん顔、誰かがしてくれるのを待ち、自分ではやらない等、相手が「どうしたら変わってくれるのだろうか」と思い、自分自身で色々とさせていただいても何も変わりませんでした。ベストの指針を実践させていただいている中で、相手の方に変わることを求めるのではなく、私自身が変わらなければいけないことを気づかせていただきました。「自分の短所を認め改める」の実践を続けることで、周りの方から「明るくなったね」と言われるようになりました。また私自身、相手の方の良くないところを見てもイライラが少なくなりました。いつも笑顔でいられるように日々、実践させていただきます。
道南・きぼう交流会 女性